ラーメン食べ歩紀行

『待て、しかして希望せよ!』別館。 東京・神奈川を中心に、ラーメン食べ歩きの記録。

佐野系

おぐら屋@田沼3

ラーメン

ラーメン(577円)
餃子(399円)


 佐野ラーメン食べ歩き二軒目は、いつものおぐら屋@田沼。
 佐野に来たら必ず寄るお店です。

 昼間に来たのは久しぶりだなあ。
 元々、県外ナンバーが多いお店ですが、今回は特に女性の率が高かったなあ。
 隣のテーブルは、女性4人組。ラーメンの他

 「餃子は1人一人前ずつでいい?」

という会話をしているのが聞こえてきて、

 「止めておけ!!」

と、心の中で叫んでしまいました(笑)
 男性でも、なかなか手強い量ですよ!
 
続きを読む

おぐら屋@田沼5

ラーメン577円

ラーメン(577円)
餃子(399円)


 佐野ラーメン不動の名店の一つ。
 レベルの高い弟子を多く輩出していることでも有名なお店です。

 佐野ラーメンツアー最後のお店が、こちら。
 いつも食べに来るお気に入りのお店です。

 今回は、いつにも増して、長蛇の列。
 ざっと50名くらいは待っていたでしょうか。
 それでも、箱の大きいこちらのお店ではものともしない数。
 30分と待たずに入店。ほとんど待たずに着丼です。続きを読む

一乃胡@佐野市4

ごまらーめん730円

ごまらーめん(730円)
餃子5個(410円)


 佐野の名店『おぐら屋』出身の新鋭。

 佐野ラーメンツアー二軒目は、こちら。
 昨年訪れた『大金』の弟弟子にあたるそうで、大金が移転する前の旧店舗に居抜きで入ったお店です。

 駐車場は、店舗前の他に第二駐車場を構えており、こちらは先程とは違い、駐車場では困りませんでした。
 ただ、待ち客はやはり20名ほどおり、30分以上待つこととなりました。

 店内は、テーブル席中心。
 ほぼグループ客で、まあこういう構成になるよね、と。続きを読む

大和@佐野市4

手打ちラーメン580円

手打ちラーメン(580円)
焼餃子(240円)


 佐野のラーメンで、1月現在食べログランキング1位のお店が、こちら。
 平成25年オープンの新鋭です。

 今年もやって参りました、毎年恒例の佐野ラーメンツアー。
 法科大学院時代の友人とお正月に来るようになって5年目。
 ハチさんのチョイスで、老舗はだいぶ回ってきたので今年は新しいお店を中心に回ってみることにしました。
 そこで、訪問したのが、こちら。

 県道から一本入ったところにあり、お店自体は見つけにくいのですが、近くには『ゐをり』があり、目の前には『ラーメンショップ』があるので、その辺りが目印になるのかなと思います。

 駐車場は、店舗前と店舗隣の敷地。
 10台強分ありますが、我々が行ったときには満車で、場所柄コインパーキングもないので結構待つことになりました。

 昼食時間帯ピークということもありますが、待ち約30名。
 これは厳しいかなと思ったら、予想どおり着丼まで約1時間。
 まあそれでも、30名待ちで1時間は回転が速いほうかな。

 店内は、カウンター席、テーブル席、座敷席と、一人客から家族連れ、グループ客までどんなお客さんにも対応できる構成。
 ちなみに、お客さんとしては家族連れが多かったかなあ。赤ちゃん連れもおりました。小上がりがあると小さい子供がいても入りやすいんですよね。続きを読む

麺屋 ようすけ@田島4

ラーメン

ラーメン(580円)
味玉(100円)
餃子(280円)


 佐野ラーメンツアー最終4軒目は、ここ。
 食べログベストラーメン2012を受賞した、新進気鋭のラーメン店です。
 しかし、2012年に受賞したということは、オープン直後に取ったということかな。凄いですね。

 土地勘がないのでわかりませんでしたが、どうやら駅近の立地だそう。
 その割に、かなり大きな駐車場を備えているのは、やはり圧倒的に車のお客さんが多いということなのでしょう。

 店内も広く、テーブル席を中心に配置され、家族連れやグループ客が多かったですね。続きを読む

おぐら屋@田沼4

ラーメン

ラーメン(577円)
餃子(399円)


 佐野ラーメンツアー3軒目は、ここ。
 本日の大本命、佐野の名店『おぐら屋』です。

 前回来たときは、ちょうど定休日という「下調べしとけよ」といった事態に陥ったのですが、今回はバッチリ。
 ただ、仕舞いの時間を調べていかなかったら、入った途端にラストオーダーという。ギリギリセーフ!

 首都圏のラーメン店では考えられない三桁の席数で、並ぶことなく入店。続きを読む

らーめん大金@佐野市5

ラーメン

ラーメン(550円)
餃子(400円)


 佐野ラーメンツアー2軒目は、ここ。
 佐野厄除大師へお参りして、少し遅い時間帯でも営業中のこちらへ。
 大師から、車で5分程度の距離です。

 脱サラして、佐野ラーメンの名店『おぐら屋』で修行した店主さんのお店。

 最近移転したそうで、かなり綺麗な建物。
 駐車場の台数がかなり多めですが、それでも満車なのが流石人気店。

 10分程度で店内へ。店内もおぐら屋並みに広いわあ。続きを読む

とかの@佐野4

ラーメン

ラーメン(600円)
餃子(400円)


 毎年恒例、佐野厄除大師へ初詣に行く「ついでに」佐野ラーメンを食べるツアー。
 今年は例年よりも、だいぶ早く決行しました(笑)

 で、こちらが一軒目。Hさんご推薦。
 佐野ラーメンの中でも超人気店であり、昼間の数時間しか営業していないので、遠方からだとかなり難易度の高いお店です。
 以前、一度目の前で閉店されてしまったことがあります。

 今回は、まず駐車場で10分。その後、お店の前で40分ほど待ちました。
 土曜日で、グループ客が多かったからかもしれませんが、回転はあまりいい方ではありません。

 店内は、カウンター席とテーブル席が半々。
 全部で14名分くらいかな。
 佐野では小さい方だと思います。続きを読む

日向屋@富田4

ラーメン

ラーメン(550円)
餃子(400円)


 栃木県ベストラーメン2011受賞のお店。佐野ラーメンのニューカマーです。

 佐野ラーメンの中でも有名老舗店の「田村屋」で修行した店主は、基本に忠実な佐野ラーメンを食べさせてくれます。

 駐車場は、空いた横からどんどん埋まっていって、ちょっとした渋滞になっています。
 私は駐車場に入ろうとしたところ、前の前の車で満車になってしまったようで前の車が中途半端に道で立ち往生してしまい交わすに交わせず、バックしたらそれを塞ぐように後ろから地元の車が入ってきてしまって後退することも出来ず。何故か私が睨まれるという理不尽。
 こういう状況だと、お店への苦情も多いのかなあ。図らずもご迷惑をおかけしてしまったようで、申し訳ないです。

 接客はとても丁寧。ちょっとアニメ声の店員さんが、元気に対応してくれます。女将さんなのかな。続きを読む

いってつ@佐野市4

ラーメン

ラーメン(550円)


 実家の蕎麦屋を継ぐべく蕎麦や和食の修行を積んだ店主が作る、佐野ラーメンが食べられるお店。
 老舗が強い佐野にあって、こちらも日向屋同様ニューカマーなお店です。

 カウンター席とテーブル席が半々。奥には座敷席もあります。
 ちょっとした呑み会にも使えそうですね。続きを読む

万里@佐野市3

手打ちラーメン

手打ちラーメン(600円)


 佐野ラーメンの超有名店であり、読売ジャイアンツの小関2軍コーチの実家としても有名なお店。

 交通手段は車のみ。駅から歩いていこうなんて考えてはいけません(笑)
 お店の周りに駐車場が20台分くらいあります。

 週末は大行列。平日も食事時は行列で、店内では入りきらず店外まで長い列が出来ています。

 家族経営だからなのか、行列店で忙しいからなのか。接客は悪くはないのですが・・・。
 余りお客さんの方を見ていないというか。

 ラーメンも、一度に最大10杯を同時に作るという荒技を披露しています。
 明らかにね、最初に作ったラーメンと最後に作ったラーメンは別物になっちゃってるんじゃないかなあ。続きを読む

佐野サービスエリア(上り線)@佐野2

佐野玉子ちゃん

佐野玉子ちゃん(750円)


 福島からの帰り、ちょっと小腹が空いたので、佐野サービスエリアで一休み。

 佐野と言えば「佐野ラーメン」。と言うことで、サービスエリアでも佐野ラーメンを提供しています。
 上りのレストランにて。続きを読む

おぐら屋@田沼4

チャーシューメン


チャーシューメン(735円)
餃子(399円)


 佐野ラーメンツアー3軒目は、佐野プレミアムアウトレットを挟んで、もちろんこちら。
 佐野で私が最も美味しいと思うお店です。

 いつも平日に行くからか、ほとんど行列に出くわしたことはないのですが、この日はやや混んでいました。
 それでも、店内の席数がメチャクチャ多いため、大して待つことはありません。
 テーブル席と座敷席で構成されている店内。ファミレス並みの広さがあります。そんなわけで、ラーメンは一度に物凄い杯数を同時に作っていますが、延びにくい佐野の麺の特徴か、へたったラーメンを食べたことはありません。続きを読む

田村屋@堀米4

ラーメン


ラーメン(580円)


 佐野ラーメンツアー2軒目はこちら。
 1軒目の『太七』さんに佐野を特集したラーメン雑誌が置いてあり、それを読んでこれだ!というお店の目星を付けておいたのですが。これが見事に「相当早い」中休みに入ってしまっていて。ちょっと待ってよというくらい早く(^_^;
 ということで、グルッと回っていた時に見かけて、あそこ良さそうじゃない?と思ったこちらへ来てみました。

 テーブル席メインのお店で、不良っぽいお兄さんが接客してくれます(>_<)続きを読む

ラーメン太七@堀米3

青ねぎラーメン


青ねぎラーメン(750円)
餃子(350円)


 佐野厄よけ大師へお参りする「ついで」として恒例の、佐野ラーメンツアー
 今年も、法科大学院時代の友人たちと回りました。

 会社が忙しかったということもあり、ほぼ全く事前準備なしの状態で当日を迎え、
現地に着いてから一軒目を決めました。続きを読む

蔵八 今市本店@下今市4

ラーメンとミニチャーシュー丼

ラーメン(¥580)
蔵八セット(¥400)


 日光ドライブ、夕食は、星の王子さんが事前に探してきてくれたこちらのお店になりました。日光周辺ではかなり有名なお店なんだそうです。
 ところがね、このお店、大きな問題があったんです。星の王子さんは、「食べログ」で調べてきてくれたのですが、その住所に行っても、どこにもお店があった形跡がないんです。でね、そのそばのコンビニでお店について聞いてみたら・・・。なんとね、「それ、今市ではないですか?」と。
 要するに「日光市と今市市が合併したせいで、その両方にあった『本町』という住所について誤記されるケースが多い」ということだそうで。なるほど、食べログには「栃木県日光市本町7-7」とあり、本当の住所は「栃木県日光市今市本町7-7」。その距離なんと直線でも約10km!ちょっと間違えましたというレベルじゃないですよ(^^;

 お店は、日光街道から一本入った道の、さらに路地裏にありました。ちょっと、知らなければ入れない感じの場所ですね。事前に地図を調べていくことをオススメします。
 外観は、まさに蔵。喜多方っぽい感じがしないでもないです。店内は、ほぼ満席。この分だと、時間によっては列ができるでしょうね。駐車場は20台分あり、車でも問題なく行くことができます。

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おぐら屋@田沼5

ラーメン

ラーメン(¥577)
餃子(\399)


 『佐野ラーメン食べ歩きツアー』2軒目。佐野プレミアムアウトレットで、一通りの買い物を済ませた後、「では、もう1軒行きましょう」と。フリガンさん、やや嫌がりながらもw付いてきてくれました。
 2軒目に行ったのは、こちら。佐野に行くと必ず食べるお店で、私が佐野ラーメンのお店で最も旨いと思っているお店です。どうしてもね、フリガンさんを唸らせたかったもので。

 お店の外観はドライブインか一軒家、駐車場は70台分とちょっとしたスーパー並みということで、本当にラーメン屋なのかって感じのところですが、佐野ではかなり有名なお店です。休日の時間帯によっては、100席ある席が満席になった上、外に100人程度の列ができたりするそうです。私自身、20人くらいの列は経験したことがあります。
 席は、テーブル席と座敷席があり、いずれもグループで来ることが想定されているような構成です。実際、佐野ラーメンはどのお店に行っても、友人同士や家族連れをよく見かけます。

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森田屋 総本店@堀米4

チャーシューメン

チャーシューメン(¥800)


 フリガンさんから電話がありまして。「佐野のアウトレットへ行かない?」と。2年ぶりの佐野です。
 佐野はやっぱり遠いなあ。うちからだと、高速を乗り続けて2時間ほどかかりました。佐野ラーメンは好きだけど、なかなか行けないなあ。

 さて、『佐野ラーメン食べ歩きツアー』、一件目はこちら。『森田屋 総本店』です。別の候補もあったんですけどね。なんと、13時には売り切れ店じまいしてまして。凄いわあ。
 佐野では有名なお店だそうで、佐野ラーメンの老舗の一つです。佐野を中心に、栃木県内に8店の支店を出しています。総本店は、2年前に来たときは、定休日に当たってしまって食べられなかったんですよね。

 お店は前金制。注文して支払いを済ませたら、座敷へ移動。畳張りの座敷席は、フリガンさん曰く「海の家みたいだな」と。確かに。足を伸ばして食べるラーメン店って、首都圏ではほぼないですよね。
 座敷席で昼ドラを見ながら待っていると、程なくしておばちゃんがラーメンを持って登場。本当に、ラーメン店とは思えない(^^;

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おぐら屋@田沼5

ラーメン
ラーメン(¥525)

 『万里』で食べてから、W.Dと「やっぱりおぐら屋で食べないと締まらないなあ」ということになり、おぐら屋まで行ってきました。
 ここは、佐野ラーメンのお店でも随一の安定的人気を誇るお店。我々二人もね、今まで食べた幾つかの店舗の中で、一番ここが旨いと思っております。
 初めて来たときは、ちょうど移転したばかりの時で、旧店舗に張り出されていた案内図を頼りにウロウロと探し回ったものですが、今ではカーナビでも表示されるようになりました。駐車場も絶対に満車にならないくらい用意されていますので、ここへは是非車で来られることをオススメします。
 そういえば、ここって凄く並ぶとよくブログで書いている人がいますが、偶然か、我々は今までの3回、一度も並んだことがありません。100人以上並ぶこともあるとか!?運が良いのかなあ。いつも、むしろ空席があるくらいなんですが・・・。

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万里@佐野市4

チャーシューメン
チャーシューメン(¥750)

 さて、今年もやって参りました、『佐野厄除大師経由佐野ラーメンの旅』。元々は、単に初詣に来ただけだったのですが、大師の所在地がね、たまたまラーメンで有名な場所だったので、帰りに食べて帰っていたんですよ。それが、現在ではラーメンを食べること自体が目的となっております。
 今回は、同行のW.Dが「万里って店が旨いらしいよ」という情報を仕入れてきたので、とりあえず、そこへ。
 我々は駐車場の場所がよくわからなかったのですが、一応、30台分くらいあるそうです。佐野は完全なる車社会ですからね。ガソリンも東京より5円/1Lくらい安い。大抵の佐野ラーメンのお店は駐車場を構えています。
 行ってみると、20人くらいの列。お昼時を完全に外したのにこの行列。相当な人気店のようです。そうそう、帰ってきてから調べてみたところ、ここは読売ジャイアンツ(※編集注 横浜ベイスターズへ移籍)の小関竜也選手のご実家だそうで。なるほど、店内は野球選手の写真やらサインやらで一杯でした。そういうわけだったんですね。

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優華@佐野4

佐野ラーメン@優華佐野ラーメン(¥550)

 佐野プレミアムアウトレットに居すぎたせいで、行こうと思っていたお店は軒並み閉店。地方を東京の感覚で動いちゃダメだね。
 携帯で色々と探していたところ、相棒が「ここ評判だし、まだやってるみたいだよ」というので、電話をして営業時間を確認、行ってみました。駅前なんだねえ。
 チャーハンや定食類のメニューからして、ラーメン店というよりは中華料理店みたい。

 ここもおぐら屋同様、麺はツルツルシコシコ、コシが強いです。ただ違うのは、おぐら屋がきしめんの様だったのに対して、こちらは喜多方の麺くらいの横幅ということ。その分こちらの方が歯ごたえが強いかな。スープは中華料理店のラーメンらしく、中華っぽい鶏ガラの醤油味。こういうのもなかなか合いますね。
 ホントは餃子が美味しいらしいんですが、それを食べるほど胃に空きが無く。今度機会があれば、食べてみたいです。

 それにしても、佐野ラーメンのお店って、必ず餃子を出してますよね。そして、なかなか力を入れている。東京ではただのサイドメニューですが、佐野ではラーメン・餃子をセットで食べるのが普通みたいだし。宇都宮が近いということとの関係は・・・無いかな。でも、なぜ餃子なんだろう。まあ、美味しいから良いけどね。

栃木県佐野市若松町178
JR両毛線 佐野駅下車 徒歩5分(駅前商店街内)
《11:30〜15:00,18:00〜21:00[木曜定休]》

優華ラーメン / 佐野駅

夜総合点★★★☆☆ 3.5

おぐら屋@田沼5

ラーメン@おぐら屋ラーメン(¥525)

 W.D氏と一緒に、佐野厄除け大師へ行ってきました(それについてはこちら)。そして、佐野まで行ったときに必ず食べるのがこの佐野ラーメン。昨年食べて感動したここのお店に、今年も行くことにしました。
 栃木は首都圏とは違い、車社会。なので、ここも広い駐車場を持っています。アクセスも、電車だと東武佐野線田沼駅またはJR両毛線佐野駅からそれぞれ15分または20分かかります。車がないと行けません。

 お店は一見してとてもラーメン屋さんには見えません。なんでも、2年前に移転したんだとか。去年は休日に行ったので長蛇の列ができていましたが、今年は平日だったこともあり、スムーズに入ることができました。
 私は佐野ラーメンをそれほど多く食べたことはないので、ここのラーメンがスタンダードなのかは解りませんが、ここのは「関西風うどんみたい」という表現がぴったり当てはまるようなラーメンでした。麺はツルツルシコシコ、コシのある平打ちの縮れ麺。スープは鰹だしの効いた、若干鶏ガラの味のするあっさりで透明感のあるスープ。兎に角美味しい。あっさりで旨いラーメンってのがやっぱり一番旨いラーメンだよ。

栃木県佐野市出流原町993-1
東武佐野線 田沼駅下車 車15分(出流原小そば)
《11:00〜19:00[月曜定休]》

おぐら屋ラーメン / 田沼駅吉水駅

夜総合点★★★★ 4.5

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     tomi-booこと冨田直規さん著の神奈川県に絞ったラーメン本。神奈川を代表する二つのご当地ラーメン『家系』と『小田原系』を中心に、歴史的名店から新店までを網羅。



    【ラーメンSelection(2011)】
     ラーメン評論家の石神秀幸氏のラーメン本。一部ではラーメン界のミシュランと言われています。複数年連続掲載されるのが最も難しい一冊で、最もハズレの少ない一冊でもあります。



    【ラーメンの繁盛店(2012年版)】
     神奈川を特集したラーメン本としては最大の328店掲載。新店情報はやや遅いが、名店、人気店はもれなく網羅している、神奈川のラーメンファンには必携の一冊。



    【極うまラーメン(2012ー2013)】
     ラーメン本で最も権威ある石神本の携帯版。都内などの食べ歩きにはぴったりの、かさばらない手帳サイズのラーメン本。



    【最新ラーメンの本(神奈川・多摩)】
     ラーメン評論家の石山勇人氏監修のラーメン本。新店を中心に掲載することをコンセプトとしており、フードコートのラーメン店まで掲載する、先入観のない独自のラインナップが見所。



    【究極のラーメン(2012 首都圏版)】
     ラーメン店の掲載数では他の追随を許さないラーメン本。クーポン掲載数もずば抜けていて、ラーメン食べ歩きにクーポンを使えば、瞬く間に元が取れる嬉しい一冊。



    【ラーメンWalker(神奈川 2012)】
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